犬 肝臓の数値が高い!GPTを下げる秘訣とは?

愛犬のGPTが通常の2倍、3倍の高さ
肝臓の数値が高いのをどうにかしたい
肝臓に生れつき障害がある
空腹になると胃液を吐いてしまう
胃腸が弱く、消化がうまくできない
犬は元気なのにGPTが200超えしている

 

あなたはこんな悩みをお持ちではありませんか?
可愛い家族ですから、体調が悪いと心配になちゃいますよね。。

 

 

私もオスのミニチュアダックスフントを飼っているんですが、なんとGPT数値が570!
ALP数値も1193もいってしまっていて獣医さんに

 

「これだけ高いと、もしかしたら死んでしまう可能性がある」

 

と言われてしまいものすごくショックでした。

 

アボダームというそこそこいいフードを与えていたんですが、
その時期に数値異常、嘔吐、血尿がありました。
つまりそれが良くなかったんですね。

 

犬の肝臓の数値が高い原因はこれだったんです!

 

高い原因はアミノ酸不足

 

肝臓の数値が高い原因はアミノ酸が不足しているからです。
アミノ酸はワンちゃんの身体の中で作ることができない栄養素なので、食べ物で補う必要があります。

 

しかし、肝臓が悪い時は消化がうまくできないので、
効率的に栄養を取ることが難しいんですね。

 

そんなときは、栄養補助として
フードで補うようにすると消化が効率よくできるので、負担なく栄養摂取ができるようになります。

 

フードを選ぶときは、アミノ酸が豊富なものを選ぶようにすると数値が下がりやすくなるんです。

 

アミノ酸が豊富なドッグフードを

 

愛犬の肝臓数値が高い原因を解消する方法は、
アミノ酸が豊富に含まれているドッグフードを与えるようにすると数値減少に効果が期待できます。

 

数値が高い原因は血液中のアミノ酸が減少することで数値(GPT)が高まるので、
アミノ酸を積極的に摂取することで、数値を下げることができるため治るという事なんですね。

 

他にもアミノ酸を摂ることでシニア犬の寿命が延びるなど、アミノ酸には健康維持にも大変良いとされていますね。
これで数値が高かったワンちゃんも生活環境や食生活が良くなることによって、具合いも改善し元気になってきますよ。

 

アミノ酸を多く含む評判のいいカナガンドッグフード

口コミでも評判のいいカナガンドッグフードを獣医さんに勧められたので
早速下げられるよう祈って試してみました。

 

最初はそこまで食べてくれなかったんですが、次第に慣れたのか
毎日与えていたらがっつくほど美味しそうに食べるようになりました。

 

それから2週間ぐらいして、また数値を測ってみたところ・・・
GPT数値が114!
ALP数値は86!!と驚異的に下がっていました!

 

大正解で獣医さんには感謝感激です。
今ではケロッとして、毎日走り回ってボール遊びをしています。

 

このフードにはアミノ酸の他にも野菜の風味と高い栄養価が濃縮されていて、
野菜が持つビタミン・ミネラル・食物繊維などの栄養素を効率的に摂ることができるので
体調を崩しやすいワンちゃんにもいいんですよ。

 

そしてなんとこのドッグフードは人間でも食べられる高品質な原材料を厳選して作られていますので、
人間でも食べられます、美味しいかどうかは別として・・・(笑)

 

それだけ愛犬の身体を第一に考えた、人気のドッグフードなんですね。

 

これで私と一緒に愛犬の数値を下げてみませんか?

 

あなたの愛犬の数値が改善して、数値が下がるといいですね。

 

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管理人イチオシの肝臓数値を下げるドッグフードランキング

とても大切な存在の飼い犬にあげるドッグフードですから、カナガンドッグフードのようにすべての原材料にまで気を配った商品を選びたいですね。
基本的にイギリス産のものを使用しているようで、安心感も抜群です。

 

GPTが高めのワンちゃん、食欲がない元気がないワンちゃんに最適です。カナガンドッグフードは体の機能が低下しているシニア犬にもおすすめですが、体を作る幼少期の子犬にもおすすめなんです。
犬を大事に想う愛犬家のサポートをしてくれる安心安全な犬用サプリメントの決定版。

 

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安心の1カ月以内返品保証!
「犬康食・ワン」は15年愛犬家の間で使用されている人気サプリメントですので、もうご存知の方もおられるかもしれません。

 

原料にこだわった3つの伝統素材と乳酸菌を使用し、人間と同じ栄養素で愛犬の長生きをサポートしてくれます。
免疫力をサポートする【霊芝】、ストレスをサポートする【エゾウコギエキス】、毎日の活力をサポートする【田七人参】をギュッと詰め込み、更に生きたまま腸に届く有胞子性乳酸菌をプラスすることによって腸内環境の健康を保持してくれます。

 

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ネルソンズはイギリス産のドッグフードで、イギリスでは大きな犬も多く飼われていますが、日本では小さな犬を飼うご家庭が多いです。
そのため日本に輸入されているネルソンズは小型犬でも違和感なく食べて貰えるように、一粒の大きさも日本サイズにされています。

 

定期コースは最低3回は継続しないと解除できないので注意が必要です。
定期コースの周期は最短で1週間ごとで最長が13週間ごとまで設定することができるので、足りなかったり余ってしまうこと無く調整出来ます。

 

肝臓にもいいんですが、こちらもお値段がネックですね。モノはいいんですが私は一度も買いませんでした。

 

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うちのワンコにも最適で数値を下げることが出来ました

ALP、AST、ALT、γ-GTP数値すべて下げることができました。
カナガンドッグフードは、吸収が非常にしやすくアミノ酸が配合されたドッグフードです。
水溶性食物繊維等、野菜の良い成分をバランスよく配合しているため、
野菜をうまく消化することが出来ないワンちゃんにぴったりな栄養食品でしょう。

 

カナガンドッグフードを摂ることで免疫力が高まるので、肝性脳症や低たんぱく血症、
炎症性腸炎等さまざまな病気から愛犬を守ることが出来ます。

 

肝臓から健康になるからこそ、ペットの長生き、健康にも繋がるんですね。

 

肝臓では、身体が必要とするタンパク質やエネルギーが合成、蓄積されますが、
これはどの動物にとっても同様に必要です。

 

その働きを助けてくれるのがアミノ酸です。
最初は「フードだけで改善できるの?」と半信半疑だったんですが
ちゃんと下がってくれたので、今では信用して毎日与えています。

 

数値を下げるのに薬を飲ます方法もあるのですが、
抵抗があるならばまず試してみるべきです!
それからでも遅くはないと断言できます。

 

ぜひ、皆様の愛犬が助かりますよう心から祈ってます。

 

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肝疾患の指標としているのは血液中のALT(GPT)やAST(GOT)、ALKP、LDH5、などの数値の上昇が見られると「肝臓がわるい」となります。

 

これらは肝細胞の中にある酵素なのですが、細胞が障害をうけるとそこから漏れ出してくるため、肝疾患の指標としているわけです。